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雑なデュエル分析の話

前回の記事で行った、覇王の天○○を基準としたスキル評価が気に入ったので、w3+5鯖上位陣(20位まで)のスキル構成を雑に評価してみることにしました。スキル構成なので、武将の本体性能やステータス振りは完全に無視してスキルの強さだけを考えます。20コスト分、覇王の天○○を付与した場合を1としました。

結果は以下の通りです。ところどころ抜けているのは、ここ3日間で対戦できた人だけを評価したためです。



ブラ三のデュエルは、攻速型が防御型に有利とか、騎兵構成が弓兵構成に有利といったメタがなく、バランス型が最強です。そのため、スキルが強い方が、順位が上になりやすいのも当然かなと。ただし、10位の有馬さんはスキルの割に健闘している気がします。

それでは、ごきげんよう。
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覇王の帝○○で一番強いのは何か問題

武闘祭 第七章でついに覇王の帝○○の付与が解禁となりました。

というわけで、今回は覇王の帝○○の中で一番強いスキルを雑に決めていきたいと思います。

ルール
・覇王の天○○を基準とする。(課金で付与できる一番強いスキルなので)
・スキルのコスト当たりの増加量の比を取る。(+400%は+200%の2倍強いと考える)
・2つのパラメータの相加平均を最終的な評価とする。(攻撃力が2倍強くて、知力が3倍強かったら2.5倍強い)

結果は以下の通り。

というわけで、最強のデュエルスキルは「覇王の帝護斬」に決まりました。

ちなみに、この評価を他のスキルにまで拡張してみます。ちなみに、富国強兵と豊潤祈祷は1コストで計算しています。1を超えているスキルは検討の余地ありで、それ以外は覇王の天○○つけときなさいとなります。


これを見ていて1コストで一番デュエルが強いのは、L張角・張宝・張梁なのではと思いました。(まだ解放できませんが)


それでは、ごきげんよう。

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ 結果発表

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ が終わりました。私は斧兵1位、双兵3位ということで、無事に2兵科で5位以内という目標を達成することができました。

斧兵の試練 410勝1位


双兵の試練 381勝3位


錘兵の試練 未挑戦


イベント期間は4/24 13:30から5/8 10:10までだったので、13日20時間40分でした。体力に換算すると2495となり、初期値の100を加えた2595で戦ったことになります。使用した体力の内訳としては、
挑戦:60(30×2)
S勝利710勝:2130(710×3)
A勝利80勝:400(80×5)
B勝利1勝:(1×5)
となります。そもそも負けなかったので、追撃は使うことすらできませんでした。

イベントの雑感としては、第七章なのにNPCが弱すぎるということに尽きるかと。第六章の幻影の試練のように追撃をどれだけ惜しみなく使うかの課金勝負を覚悟していたので、拍子抜けもいいところでした。とはいえ、自分なりに作り上げてきた最強の構成でイベントに挑めたので、満足感は高いです。

報酬としては、L典韋、L劉封、覇王の帝賢斬指南、覇王の帝護斬指南、L南華老仙あたりが主要なものになります。



ただ報酬としてもらっておいてなんですが、今回のLデュエル武将は覇王の帝○○持ちとはいえ、デュエル的にはあまり強くないのではないかと疑っています。デュエルでは新兵科だから強いということはないため、L諸葛亮・徐庶の方が間違いなく強いので。むしろ、デュエリストとしては初めて配布された覇王の帝○○指南鶴爺の方に注目すべきかなと思います。

それでは、ごきげんよう。

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ 途中経過


見て分かるように、斧兵の試練を410勝した後、双兵の試練に挑戦中です。

ちなみに、負けたら双兵の試練に切り替えるという当初の予定ですが、負けそうもなかったので、5位以内確定できそうな段階で切り替えました。追撃を使う気満々で久方ぶりの課金もしましたが、そもそも追撃が発生しないというのは誤算でした。

第七章のデュエルイベントとしての評価ですが、NPCが弱すぎということに尽きるかと。新兵科の武将はデュエル向きの武将が少ないため、新兵科縛りで組むと非常に残念なデッキになってしまいます。それこそLV1000超えても余裕でS勝利できるぐらいに。ランキング報酬にせよ、達成報酬にせよ、今回はかなり良いものを配っているので、もらえるものをもらっておいて次に備えるということでよいのではないでしょうか。

第七章はNPCが弱すぎて実力差が出にくい仕様ですが、それでも最低限の競技性はあります。つまりは、S勝利をどれだけできるかです。A勝利であれば体力100で20勝しかできませんが、S勝利なら33勝できます。

ちなみに、私の斧兵の試練の場合、1戦当たりの平均体力は3.5だったので、S勝利の割合は75%ぐらいでした。400勝超えても半分ぐらいはS勝利できた感じですね。

以下は、現在挑戦中の双兵の試練の話。
個人的にS勝利しやすい順だと
「陸抗≒趙娥>劉備≒張郃」
といった感じです。

NPC_陸抗

NPC_趙娥

NPC_劉備

NPC_張郃

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ 攻略

久しぶりのデュエルイベントですが、多分誰もブログを書いてくれないので、自分で書きます。

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~のシステムは、
昔のブラ三ブログを確認した感じだと、四兵の試練 ~第三章~あたりと基本は一緒な感じです。

五章、六章の幻影武将(プレイヤーのコピー)と戦う方式ではなく、
ひたすらNPCと戦っていくイベントですね。

報酬ですが、デュエリスト的にはランキング報酬だけが重要で、
1位≒2位~5位>6位~10位>>それ以下といった感じです。
(L南華老仙はそこそこ貴重ですが、デュエリストならCPで買えばいいかと。)
覇王の帝○○指南鶴爺は、非常に貴重なので5位と6位にはかなりの差があります。

斧兵、双兵、錘兵のどの新Lがデュエル的に強いかは、あまり検討していませんが、
本体性能だと双兵のL劉封、スキルだと斧兵のL典韋が使いやすそうです。
錘兵のL呂氏はやや使いにくい感じかと。


まあ、仮にこれらの新L手に入れたとしても、デュエルの構成に組み込むには、
最低でも4コスト副将解放+副将の天明鏡が必須なので、なかなかハードルは高いわけですが。

イベント期間は「4/24 メンテナンス終了時 - 5/8に実施予定のメンテナンス開始前まで」
なので、4/24 13:30から5/8 9:30とすると13日20時間となります。
体力は8分で1回復なので体力に換算すると2490となり、初期値の100を加えた2590を使って戦うことになります。

さて、この体力をどのように使うかですが、3兵科とも5位以内というのが理想的ですが、
流石にそれは厳しそうに思えるので、今回は2兵科で5位以内を検討します。
(さすがに1兵科で5位以内は余裕だと思うので)

最初の100戦くらいはS勝利できると考えると、挑戦で30+100戦で体力330必要になります。
で2兵科だと660使うので残りは1930となります。
これを全てB勝利として考えると、386戦できるので1兵科ごとだと193戦となります。
つまり、全勝できるなら2兵科で293勝ずつできることになります。

ただまあ、上記の検討はあくまで勝てる場合であり、負けた場合は再挑戦に体力を消費することになります。
正直、290勝のクラスの強さは、現時点では未知数なので。
(ただまあ、普通に考えて武将LVが勝数×3になるので、どこかで負けると思うんですよね)

ただし、幸いにして私のデュエル構成は、W3+5鯖で最強なので、
私が負けるなら、他の人は多分勝てません。
しかも、幻影武将なら1戦ごとに記録が保存されますが、
鋭兵の試練だと10戦ごとに保存なので、より実力が反映されると思います。

ということを踏まえると、私の作戦としては単純ですが、斧兵の試練を負けるまで進めていって、
負けたら次に双兵の試練に挑戦するというのがよさそうです。

というわけで、w3+5鯖でイベントを狙う場合は、錘兵の試練を優先する方が良いかもしれません。
それでは、ごきげんよう。
プロフィール

KaichoX

Author:KaichoX
mixi35鯖でのNPC砦攻略の顛末を書いていましたが、無事に終わったので、現在は好きなように書いてます。

現在はw3+5鯖でのデュエル考察がメイン。

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