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DRとDP

来期からデュエルのランキングがDR(デュエルレート)で決まるようになるわけですが、どうすればいいのか悩んでいます。DRとDPの一番の違いは、DRは負けると減るというところです。DPの場合、減ることがないので、戦わないという選択肢はありません。(E敗北ですら不戦敗よりましであるため)

公式のヘルプの記載は以下の通り。

●DR(デュエルレート)について

※DR適用ワールドのみ

・DRの値は対戦結果に応じて変動します。
 対戦相手とのDRの差および、勝敗ランクによって増減値が決定されます。
 対戦相手のDRが自分よりも高い(低い)ほど勝利時の増加値は高く(低く)、
 対戦相手のDRが自分よりも高い(低い)ほど敗北時の減少値は高く(低く)なります。


これ自体はレート制なら当たり前なわけですが、今回から強・中・弱の相手を選べるようになっているため、非常に難しい気がします。強い相手と弱い相手とどちらを相手にする方がレートの期待値が高いのか現時点では検討もつきません。DPだけなら、弱い相手だけ相手にすればいいですけどね。

w25は実装済みですが、1期デュエルは検証が無茶苦茶大変なので、来期に検証しながら頑張るしかないかなと思います。しかしDRは、初期値0で天覇王が31000に設定されているのですが、これは本当に到達できるんでしょうか。

それでは、ごきげんよう。
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雑なデュエル分析の話

前回の記事で行った、覇王の天○○を基準としたスキル評価が気に入ったので、w3+5鯖上位陣(20位まで)のスキル構成を雑に評価してみることにしました。スキル構成なので、武将の本体性能やステータス振りは完全に無視してスキルの強さだけを考えます。20コスト分、覇王の天○○を付与した場合を1としました。

結果は以下の通りです。ところどころ抜けているのは、ここ3日間で対戦できた人だけを評価したためです。



ブラ三のデュエルは、攻速型が防御型に有利とか、騎兵構成が弓兵構成に有利といったメタがなく、バランス型が最強です。そのため、スキルが強い方が、順位が上になりやすいのも当然かなと。ただし、10位の有馬さんはスキルの割に健闘している気がします。

それでは、ごきげんよう。

覇王の帝○○で一番強いのは何か問題

武闘祭 第七章でついに覇王の帝○○の付与が解禁となりました。

というわけで、今回は覇王の帝○○の中で一番強いスキルを雑に決めていきたいと思います。

ルール
・覇王の天○○を基準とする。(課金で付与できる一番強いスキルなので)
・スキルのコスト当たりの増加量の比を取る。(+400%は+200%の2倍強いと考える)
・2つのパラメータの相加平均を最終的な評価とする。(攻撃力が2倍強くて、知力が3倍強かったら2.5倍強い)

結果は以下の通り。

というわけで、最強のデュエルスキルは「覇王の帝護斬」に決まりました。

ちなみに、この評価を他のスキルにまで拡張してみます。ちなみに、富国強兵と豊潤祈祷は1コストで計算しています。1を超えているスキルは検討の余地ありで、それ以外は覇王の天○○つけときなさいとなります。


これを見ていて1コストで一番デュエルが強いのは、L張角・張宝・張梁なのではと思いました。(まだ解放できませんが)


それでは、ごきげんよう。

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ 結果発表

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ が終わりました。私は斧兵1位、双兵3位ということで、無事に2兵科で5位以内という目標を達成することができました。

斧兵の試練 410勝1位


双兵の試練 381勝3位


錘兵の試練 未挑戦


イベント期間は4/24 13:30から5/8 10:10までだったので、13日20時間40分でした。体力に換算すると2495となり、初期値の100を加えた2595で戦ったことになります。使用した体力の内訳としては、
挑戦:60(30×2)
S勝利710勝:2130(710×3)
A勝利80勝:400(80×5)
B勝利1勝:(1×5)
となります。そもそも負けなかったので、追撃は使うことすらできませんでした。

イベントの雑感としては、第七章なのにNPCが弱すぎるということに尽きるかと。第六章の幻影の試練のように追撃をどれだけ惜しみなく使うかの課金勝負を覚悟していたので、拍子抜けもいいところでした。とはいえ、自分なりに作り上げてきた最強の構成でイベントに挑めたので、満足感は高いです。

報酬としては、L典韋、L劉封、覇王の帝賢斬指南、覇王の帝護斬指南、L南華老仙あたりが主要なものになります。



ただ報酬としてもらっておいてなんですが、今回のLデュエル武将は覇王の帝○○持ちとはいえ、デュエル的にはあまり強くないのではないかと疑っています。デュエルでは新兵科だから強いということはないため、L諸葛亮・徐庶の方が間違いなく強いので。むしろ、デュエリストとしては初めて配布された覇王の帝○○指南鶴爺の方に注目すべきかなと思います。

それでは、ごきげんよう。

武闘祭[勝抜武闘]鋭兵の試練~第七章~ 途中経過


見て分かるように、斧兵の試練を410勝した後、双兵の試練に挑戦中です。

ちなみに、負けたら双兵の試練に切り替えるという当初の予定ですが、負けそうもなかったので、5位以内確定できそうな段階で切り替えました。追撃を使う気満々で久方ぶりの課金もしましたが、そもそも追撃が発生しないというのは誤算でした。

第七章のデュエルイベントとしての評価ですが、NPCが弱すぎということに尽きるかと。新兵科の武将はデュエル向きの武将が少ないため、新兵科縛りで組むと非常に残念なデッキになってしまいます。それこそLV1000超えても余裕でS勝利できるぐらいに。ランキング報酬にせよ、達成報酬にせよ、今回はかなり良いものを配っているので、もらえるものをもらっておいて次に備えるということでよいのではないでしょうか。

第七章はNPCが弱すぎて実力差が出にくい仕様ですが、それでも最低限の競技性はあります。つまりは、S勝利をどれだけできるかです。A勝利であれば体力100で20勝しかできませんが、S勝利なら33勝できます。

ちなみに、私の斧兵の試練の場合、1戦当たりの平均体力は3.5だったので、S勝利の割合は75%ぐらいでした。400勝超えても半分ぐらいはS勝利できた感じですね。

以下は、現在挑戦中の双兵の試練の話。
個人的にS勝利しやすい順だと
「陸抗≒趙娥>劉備≒張郃」
といった感じです。

NPC_陸抗

NPC_趙娥

NPC_劉備

NPC_張郃
プロフィール

KaichoX

Author:KaichoX
mixi35鯖でのNPC砦攻略の顛末を書いていましたが、無事に終わったので、現在は好きなように書いてます。

現在はw3+5鯖でのデュエル考察がメイン。

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