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デッキ戦の四宝

昨日からmixi17-24鯖で始まった戦争ですが、
ようやく本日13時に投石機を研究することが出来ました。

投石機研究まで開始から6日と20時間ということで、一週間を切ることが出来ました。
前期は確か8日目だったので、記録更新です。

まあ、私の記録はそれなりに早いと思いますが、最速とはとても言えないかと。
(そもそも同盟員に前日に研究した人がいますし)
投石機研究だけに特化したら、もっと早く研究できると思うんですが、
UR劉備・黄蓋とか出している現状ではそれを試せる状況にありませんし、試す気もありません。

今日の記事のタイトルにもありますが、個人的にデッキ戦の四宝だと考えているのは、
UR劉備、4コスト兵器修練LV10、大兵器工房5個、そして投石機です。
これだけ揃っていると、仮設砦に飛んで車を出すのもストレスなく楽しめます。
ようやく本日全て揃えることが出来ました。

なお戦況は、劉備軍の2つある支部がどちらも即降伏して、
本日劉備軍本部を落としたので、残るは戦国の七刀本部だけとなりました。

しかし、支部が本部とは別に即降伏できてしまうのは、敵ながら驚かされました。
個人的にはグループの外交は一元化した方がいいと思うんですけどね。

ちなみに、本日4月23日24時がOTI的には当初の宣戦布告予定時刻だったりします。
まあ実際は、昨日の記事の通り色々あって1日早くなったわけですが。

せっかく投石機を研究したので、実戦投入して頑張りたいと思いました。
それでは、ごきげんよう。
ブラウザ三国志・攻略ブログ
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戦争が始まりました in mixi17-24鯖

伝聞では替天VS溥帝の戦争も始まったみたいですが、
今期も引き続き私がお世話になっているOTIも戦争に突入しました。

今期のOTIは世界大戦には参加しないので南西限定ということになりますが、
OTI VS 劉備軍 VS 戦国の七刀ということになります。

戦争の経緯に関して言えば、

①劉備軍と戦国の七刀が開戦したという情報が入る。

②盟主がこの流れに乗らないとということで、5分で宣戦布告を決める。

③今期のOTIはどちらとも共闘でもなんでもないので、両者に宣戦布告する。

④南西を舞台とした三つ巴の戦い開始。←今ここ

個人的には投石機研究が間に合わなかったのが残念ですね。
UR劉備・黄蓋と鹵獲スキルの相性は悪いから仕方ないね。

それでは、ごきげんよう。
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UR沙摩柯は重ねたほうがいいのか問題

個人的には使うつもりが無いUR沙摩柯ですが、
武将考察のネタとしては結構面白いので、
今日はUR沙摩柯を重ねるほうがいいのかどうかについて考えてみます。

判断基準は例の盟主強襲作戦の成功率にしましょう。
というわけで、重要なのはスキル発動率と武将へのダメージだけを考慮します。

胡王奮迅LV2:確率52%,ダメージ9(確定)
胡王奮迅LV3:確率54%,ダメージ10(確定)
胡王奮迅LV4:確率56%,ダメージ12(確定)

胡王奮迅LV5:確率58%,ダメージ14(予想)
胡王奮迅LV6:確率60%,ダメージ16(予想)
胡王奮迅LV7:確率62%,ダメージ18(予想)
胡王奮迅LV8:確率64%,ダメージ20(予想)
胡王奮迅LV9:確率66%,ダメージ22(予想)
胡王奮迅LV10:確率68%,ダメージ25(予想)


私が見かけたのはLV4までですが、LV5以降も予想して計算してみます。
一応上記の予想は控えめなので、実際にはこれよりも性能は高くなるはず。

というわけで作戦参加人数と成功率のグラフは以下の通り。


さて、このグラフから分かることはHP100を何人のUR沙摩柯で削り落とせるか、
というのが重要だということですね。スキル発動率は実はそこまで重要じゃない。

例えばLV8とLV9のグラフはほとんど重なっちゃってますが、
これはどちらもHP100を削るためには5人のスキルが発動する必要があるからです。
LV10の予想ダメージを25とちょっと上乗せしているのは、24だと大差なくて面白くないからです。

というわけで、UR沙摩柯を重ねるかどうかですが、
武将に与えるダメージが9/10/12/15/17/20/25を超えると、
暗殺スキルの性能としては一段階上がります。

最後に上記のグラフで80%の成功率を達成するために必要な参加人数とUR沙摩柯の枚数を書いておきます。

LV2:27人/27枚
LV3:22人/44枚=22×2
LV4:19人/57枚=19×3
LV5:16人/64枚=16×4
LV6:14人/70枚=14×5
LV7:11人/66枚=11×6
LV8:9人/63枚=9×7
LV9:9人/90枚=9×10
LV10:7人/???枚=7×??

UR沙摩柯引いた人を27人集めるほうが簡単だとは思いますが、
少数精鋭でやるならLV8ぐらいまで重ねた人10人揃えるほうがいいかもしれません。
(正確にはLV8というか、1回のダメージが20超えるまで重ねる)

しかし、今回考察していても暗殺スキルとして運用するのは大変だと思います。
ただし、援軍武将のHPを削り落とす意味では運用も簡単で普通に強いので、
護君持ちとのタイマン勝負が実現できるように使うのが良いのではないかなと思いました。

それでは、ごきげんよう。
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UR沙摩柯はブラ三を終了させるのか

UR沙摩柯のスキルの仕様が明らかになったことで、
話題騒然のブラ三界ですが、果たしてUR沙摩柯はブラ三を終了させるのか。

個人的には、頑張って終了させて欲しいなあと思ってます。

UR沙摩柯の効果的な運用法は、多くの人が思いつくように、
20~30人がUR沙摩柯を同着させて問答無用で護君武将をデッキ落ちさせる方法ですが、
これを実際にやるのはかなり大変だと思ってます。

UR沙摩柯の難しいところは、1人が複数枚持っていても意味がなく
(重ねた場合はまた別の話)
作戦に参加する人それぞれが所有する必要があります。

まあ今はUR沙摩柯は他のURよりも排出されやすいわけですが、
同じ同盟で20人以上が特定のURを持たなければならないというのは、かなり大変ではないかなと。
トレードで買うにしてもUR沙摩柯がそれなりに高騰しそうですしね。

で、頑張って20人以上UR沙摩柯持ちを集めたとして、
実際の運用は以下のようになるでしょうか。

UR沙摩柯×20(護君+防御援軍排除)

殲滅(防御側兵士排除)

車(制圧用)

UR沙摩柯の厳しいところは、全員同着じゃないと効果が相当に弱くなってしまうところですね。
倒しきれないと回復されて終わりですから。
そして、兵士は残るのでその対策として殲滅手段は必須です。
まあこれは防御スキルのなにもかからない状態なので、飛将でも十分有効でしょう。
で、最後が車です。いくら防御武将を排除出来ても車が当たらなければ意味が無いので、
UR沙摩柯自体は速度振りにしておけば、かなりの速度で特攻させられますが、
車の着弾時間で攻略速度が決まることになるかなと。

で、上記の流れで一応対抗手段はあるわけです。

UR沙摩柯対策はSR周泰でスキル自体を無効化するのが有効ですね。
UR沙摩柯は確率的な攻略方法なので、スキル発動率が下がるのはかなり痛いです。

殲滅対策はあまり有効な手段がありませんが(防御スキルが使えない時点で厳しい)、
まあ相手に殲滅させる手間を掛けさせるだけでもいいのかなと。

車対策は籠城と城壁補強ですね。
車が貫通しても耐え切ったらまた1からやり直しをさせられます。
まあ、車を2000ダメージも用意すれば城壁補強とか関係なく勝てます。

というわけで、この辺りを全部考慮した運用を確立して、
ようやくUR沙摩柯がブラ三を終わらせたといえるんじゃないかなあと。
個人的にはUR沙摩柯軍団の誕生を楽しみにしていますので、
我こそはという人は、頑張って欲しいと思います。

それでは、ごきげんよう。

ブラウザ三国志・攻略ブログ

今更ながら護君付与の話

前回の記事で少しだけ触れましたが、
ブログ更新を停止させた理由に上げるぐらい、
護君付与には衝撃を受けました。

私は新しいスキルは情報が十分に出てから飛びつくことにしているので、
護君が付与可能になっても特にカード資産にはさほどダメージを受けたりはしなかったのですが、
(UR典韋・許褚の護君を上げていた人が一番の被害者でしょう)
そういう人が出ることも含めて今の運営は駄目だと思いました。

護君付与の何が問題かというと、護君のコストパフォーマンスが高すぎることにつきます。
私の印象では、防御側の3コスト護君10が攻撃側の4コスト飛将10と等価です。

でまあ、ブラ三をそれなりにやっている人なら分かりますが、
これらのカードの作成に必要なTPが等価なわけがありません。

というわけで、私が護君付与が可能になった(しかもSP限定Rで)時点で、
対人戦は防御武将だけ育てておけばいいんじゃないかなあと思ってます。
で、余裕ができたTPは他の分野(まあNPC砦攻略とか遠征ですかね)につぎ込めばいいんじゃないかなと。
防御しかやらなかったら勝てない?勝たなくていいよどうせ負けないから、って感じですね。

私自身は、正直な所戦争なんてやらないほうがいいと思っている人なので、
(私はサンシャイン三国志が一番好きな人なのです)
護君のおかげで鯖に平和が訪れたとしても、それそのものは全然困らないのですけど、
戦争が好きでブラ三やってる人は護君が汎用スキルになったことは、
もっと怒ってもいいんじゃないかなあと思ってはいます。

いつもカードの情報でお世話になっているゆっきーさんの護君の記事を読んで思ったのが、
実際にデッキ戦をやってみた感じからすると逆だなーと。
3コスト護君10を気軽に作るだけで、私が必死に揃えた守護神+守護堅陣を上回るうえに、
護君と守護堅陣は併用可能ですからね。
これが限定武将のUR典韋・許褚なら色々とバランスがとれていたと思うんですが。

「そんな状態で挑んだ攻撃戦を、
1人の護君にペロっと防御されたんじゃ、たまったもんじゃありませんw
私なら泣くw」

ゆっきーさんを陥れるつもりはありませんが、私にはこちらのほうがしっくり来ます。


あとはまあ、スキルのインフレはやむなしというか、
この手のゲームでは必須だと思うのですけど、
ブラ三の飛将の取り扱いはかなり難しいなあと。

ブラ三の飛将は、最初期から実装されていたスキルとしては圧倒的に強かったため、
単騎ならとりあえず飛将という時代が長く続きました。
つまり、大多数の人はかなりのリソースを飛将武将につぎ込んでいるわけで、
安易に上位スキルを出してしまうと、カード資産の劣化に耐えられない人が続出することでしょう。
(神飛将や隣地猛攻は、そう考えるとよくできていたとも思ったりはします。)

今の運営が課金ダスを引かせること以外は考えてないのは分かりますが、
よりによって目玉武将を護君付与素材にしなくても良かったのにとは思います。
なんというか、運営が課金させたいのは別に構わないのですけど、
そこで護君付与素材を持ってくるところが、頭が悪いなと思うんですよね。
個人的には守護方陣(仮)、守護聖陣(仮)の実装が先だろうと思ってました。
まあ、護君が普及した現在では、こんな上位パッシブ防御スキルを出されたら、
本格的に攻撃側が死ぬので出すに出せないでしょうけど。

あとは、個人的に興味があるのが10期の領地の改変によって、
どのように運営は利益を出すつもりなのかですね。
どう考えてもここでデフレ政策を取るのは自滅だと思っているので。
運営がブラ三を辞めたがっているならば一応の説明は付きますが、
それで運営は株主を説得できるのかなあ。
とりあえず、理由を考えついた人は教えていただけると助かります。

それでは、ごきげんよう。
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プロフィール

KaichoX

Author:KaichoX
mixi35鯖でのNPC砦攻略の顛末を書いていましたが、無事に終わったので、現在は好きなように書いてます。

mixi21-24鯖メイン、29+30鯖サブでプレイしています。

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